ロボペンギン漂流記🐧

日本にはびこるあらゆる問題について綴ります。

ロボペンギンの自己紹介。

みなさまはじめまして。この度ブログなるものを始めました、ロボペンギンというものです。

 

このブログでは、今日本国内にはびこっているあらゆる問題について、ワシなりの見解をつづっていこうと考えております。

 

まずはワシの基本的な自己紹介から。

 

「ロボペンギン:robopenguin」

 

年齢:20代後半

性別:いちおうオス

出身地:静岡県のとあるサビれた漁師町。

最終学歴:とある私立音楽大学を卒業。元声楽専攻(バリトン)。

趣味:主に囲碁、将棋、花札などのアジア発祥のテーブルゲーム

そして元鉄オタ、元ミリオタ。

 

以下、生い立ち:

 

自衛隊員の父親、パソコン教師の母親の間に生まれる。

 

幼少期から、主に父親から虐待行為を受ける。兄弟間差別を受け、3歳年下の妹の世話係を命じられる。

 

小中学生時代、学校ではイジメ、家では虐待のダブルパンチな日々を送る。

「軟弱だから鍛えてもらえ」と自衛隊入隊試験を強制受験させられる。

幸い二次試験の面接で、面接官に不合格を懇願し、難を逃れる。

 

名古屋市内のとある進学校に進学し父親からは逃げられたが、今度は父方の祖母宅に居候したため、その祖母から虐待を受ける。

 

高校1年末期に、母親の助けで祖母宅から脱出。名古屋市内の賃貸を借り、初めての一人暮らしを経験。その際精神科を受診し、発達障害及び虐待の後遺症を診断される。

 

高校側の指導で静岡県に戻り、とある定時制高校に転校。2年間療養しながら通学。そして母親の念願で私立の音楽大学を推薦入試で合格。4年間で貸与奨学金約900万円のハンデを抱えて生活。

 

大学卒業後、母親のパソコン教室の経営難を引き金に、母親からの不当な借金の押しつけ・大学院進学の押しつけが始まる。借金支払い・大学院受験共に拒否したため、母親からのストーカー行為が頻発。バイト先まで尾行されたため、上司から退職命令を受け無職となる。

 

そんなある日、発達障害者支援団体から共産党のとある市議会議員を紹介される。それを皮切りに、共産党関係者の協力を得ながら、生活保護の申請に必要な書類を揃え、無事に生活保護受給をスタート。その際、児童虐待多発の原因は行政の腐敗にあることを知り、現在は自民党政治に怒りを燃やす日々を送っている。

 

以上、生い立ちでした。

 

被虐待児を代表して、今の腐った政治にモノ申していきたいと思います。

 

こんなワシですがよろしく!!

 

2018年11月24日

ロボペンギン